「あのころのカメラだっち」は、たまごっちの世界観を詰め込んだ
使い切り(使い捨て)フィルムカメラです。
スマホで撮る写真とは異なり、再ブームとなり、注目を集めています!
この記事では、「あのころのカメラだっち」の使い方や購入方法(買える場所)、
写真の現像方法を紹介しています!
かわいいたまごっちカメラを使って、ぜひ素敵な写真を撮ってくださいね!
「あのころのカメラだっち」とは?

価格:3,500円
発売日:2023年11月
発売元:バンダイ
フィルム:12枚 ※フラッシュ機能付き
たまごっちのおみせ。にuniもあのころのカメラだっちも売ってました♫
— 大星夜光 (@quartet_Lights) March 15, 2024
たまごっちグッズに囲まれてるだけで幸せです( *´ᵕ`)♡‧₊˚
ここからたまごっちデパートに発展してくれたらいいのにな<(_ _)>#たまごっちのおみせ#たまごっち#まめっち#OriginalTamagotchi#Tamagotchi pic.twitter.com/Lf4LuPEr7Q
- たまごっち風のレトロで可愛いデザイン
- デジカメでは出せない、味のある写り
- おもちゃ感覚で使えるトイカメラ
- 撮り切ったら現像して楽しむスタイル
「カメラ」というよりも、思い出を作るおもちゃという感覚が近い商品です。
@sasataka_photo たまごっちのカメラがエモすぎる @東雲 なな #たまごっち #vlog #haul #vlogcamera #フィルムカメラ #asmr #写ルンです
♬ 嫌いになれない – ASA
実際に使ってみた感想|操作はとにかくシンプル
操作方法はとても簡単。
- ダイヤルを「カツン」と音がするまで回す
- 小窓からのぞいてピントを合わせ、シャッターを押す
- 撮り切るまで繰り返す
ピント調整や設定は一切なし。
だからこそ、子どもでも直感的に使えるのが魅力です。
昔写真撮るとイラストも一緒に現像されるプリパチたまごっちっていうカメラがあったんだけど、このイラストに設定してるのすっかり忘れて沖縄の海とか近所の田んぼとか犬とか撮ってた pic.twitter.com/KscMAs8ChE
— まどり🐇 (@3ldk_madi) July 18, 2022
現像はどうする?|カメラのキタムラがおすすめ
撮り終わったら、フィルムを現像に出します。
こんにちは☺
— 株式会社HUMEDIT 27卒募集中! (@humedit777) March 11, 2025
先日のたまごっちカメラの現像が終わりました。
あのころのカメラと書かれているだけあって、あのころ感が強めで最高です✨
今は中盤フィルムカメラを買ってハマっているので、その現像待ちです!#たまごっち #作例 #フィルムカメラ https://t.co/I8fCcYYjlJ pic.twitter.com/lpS3uIK55Y
現像できる場所
- カメラのキタムラ(店舗・オンライン)
- 一部の写真店
- オンラインショップ
特にカメラのキタムラは、
- 店舗数が多い
- 使い切りカメラの現像に慣れている
- データ化(CD・スマホ転送)も可能
という点で安心です。
「現像って難しそう…」と思っている方でも、
店頭で「使い切りカメラの現像をお願いします」と伝えればOKです。
昔写真撮るとイラストも一緒に現像されるプリパチたまごっちっていうカメラがあったんだけど、このイラストに設定してるのすっかり忘れて沖縄の海とか近所の田んぼとか犬とか撮ってた pic.twitter.com/KscMAs8ChE
— まどり🐇 (@3ldk_madi) July 18, 2022
「あのころのカメラだっち」は楽天で買える?|購入先まとめ
「あのころのカメラだっち」は、主に以下で購入できます。
主な購入先
- 楽天市場(在庫が安定しやすい)
- 一部ホビー系オンラインショップ
私は、原宿にあるキデイランドで見つけました!!

楽天なら、
- ポイント還元
- 売り切れ時の再入荷チェック
がしやすく、コレクターにもおすすめです。
※人気商品のため、時期によっては売り切れ・価格変動があります。
トイカメラとしての魅力|デジタルにはない楽しさ
このカメラの最大の魅力は、
「すぐに結果が見えないワクワク感」。
- 何が写っているかわからない
- 現像するまで待つ時間
- 写りのブレや光漏れも思い出
たまごっちを育てていた「あのころ」の感覚と、
不完全さを楽しむトイカメラ文化がうまく重なっています。
まとめ|あのころを切り取る、特別な使い切りカメラ
「あのころのカメラだっち」は、
写真のクオリティよりも体験そのものを楽しむカメラです。
- たまごっちデザインの可愛さ
- 使い切りならではのドキドキ感
- 現像して初めて完成する思い出
デジタルに慣れた今だからこそ、
一度は使ってみてほしい“あのころ”を感じるアイテムです。
友だちや家族、恋人との特別な思い出を写してみてはいかがでしょうか?
プレゼントにもおすすめですよ!


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